『morichの部屋』でのご縁から、Zenken 50th Anniversaryへ

『morichの部屋』でのご縁から、Zenken 50th Anniversaryへ

『morichの部屋』でのご縁から、Zenken 50th Anniversaryへ

上場企業の社長をお招きし、本音を深掘りするトーク番組「morichの部屋」。vol.11のゲストとしてお越しいただいたのが、Zenken株式会社の林順之亮社長です。
そのご縁もあり、このたび、そのZenken社の50周年記念イベントにお招きいただき、参加してまいりました。

会場は、なんとユナイテッド・シネマの映画館。
オープニングから圧巻の演出で、林社長が“映画の主人公”として登場。サプライズを超えた、完成度の高いエンターテインメントに一気に引き込まれました。
1975年創業からの歩みには、まさにドラマがあり、
50年という歳月の重みと挑戦の歴史を強く実感。
さらに印象的だったのは、社員の皆さまによる事業プレゼンテーション。
構成・演出・メッセージ、いずれも完成度が高く、
組織としての底力と人材レベルの高さに圧倒されました。

社員数500名超を率いる林社長。
懐の深さと、穏やかで誠実なお人柄。
優しい語り口の奥にある覚悟と胆力。
「morichの部屋」にご出演いただいた際も、
ご参加の皆さまへの手土産として、フルーツゼリーや高級クラフトビールをご用意くださるという細やかなご配慮。その背景にあるご経験や哲学を、今回改めて感じる機会となりました。
ご挨拶の中で語られた未来構想。
挑戦を続ける企業文化。
この50年は、あくまで序章に過ぎない・・・
そんなメッセージが強く心に残りました。
これから紡がれていくZenkenヒストリーから、ますます目が離せません。