『morichの部屋Vol.31』待ってました!佐藤会長~🔥
今回のゲストは、まさについ先日カンブリア宮殿に出演されたばかりの、日本を代表する経営者、佐藤裕久会長。
東証グロース上場、株式会社バルニバービ代表取締役会長CEO兼CCO。経営とクリエイティブを両立させる、まさに“右手にそろばん、左手にロマン”の経営者。
■ 「飲食業」ではなく「まちづくり業」
1995年、大阪で1号店アマーク・ド・パラディを開業。そこから一貫して掲げるのは「街を創る飲食業」。
「飲食は、人と街と時間をつなぐ装置」
一杯のカフェが、人の流れを変え、やがて街の価値を変える。この思想が、バルニバービの原点。
■ バッドロケーション戦略
あえて“人が来ない場所”に出店する。
なぜか?
「価値は、まだ見えていないだけ」
不利を価値に変える発想。
儲けよりも“意味”。「数字の先に“何のために”がないと面白くない。」しびれました。
■ 私の学び
・それは意味のある事業か?
・誰の時間を豊かにしているか?
・自分は何のためにやっているか?
経営はロジックだけではない。思想と物語が、人を動かす。佐藤会長、圧倒的な時間をありがとうございました。
⭐️私の大好きな皆さまにもお越しいただきました!こうして月に一回お会いできることがラッキーすぎます!心より感謝です♪
morichの部屋Vol.31、間違いなく神回です🔥
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