プレゼン=念いを伝えるということ

プレゼン=念いを伝えるということ

人脈の極意の中でよく聞くメッセージ「Six Degrees Separation(六次の隔たり)」
いわゆる”6人を介すれば会いたい人に会える”・・まさに!

以前より”お会いしましょう!と言いながらようやく実現!
でも一人占めするにはあまりにも申し訳ない!と同志の二人をお誘いしました!

ジブラルタ生命で支社長として奮闘中の萩原 佐知子さんと、
つながるとの代表として世の中を元気にすることがミッションの澁谷 まりえちゃん。

二人の共通点は行動力!実は二人とも速攻で是非にと!そして、前からお会いしたかった~と。
大興奮で3人娘でお迎えしました!

その人は…「前田 鎌利」さん。
佐知子さんもまりえちゃんも一瞬で一目惚れ、そして二人からの即興の自己紹介プレゼンにも
鎌利さんからの愛溢れるフィードバック。更に更に大ファンに。

ご出身企業は私が20代のころに営業担当として闘魂注入していたお客様。
今は『書家/プレゼンテーションクリエイター』いわゆる表現者(アーティスト)として大活躍。
リクエストを快く聞き入れていただき、先日もオフィスに魂と息吹を吹き込んでいただく書を。

最初にお会いしたのは、書道教室で。
迷いない筆さばきと温かい空気感に感動したものです。

この度も、morichの「m」を念いを込めて書き上げていただきました。
書からは、パワーとエールがビンビン感じられます!

鎌利さんがこの度、新たなチャレンジとして社団法人プレゼンテーション協会を設立。
https://www.presen.or.jp/
私も微力ながら関与させていただくことに。

今も、講演資料はもっぱら鎌利さんの「プレゼン資料のデザイン図鑑」が私の先生。
鎌利さんがメッセージされている、プレゼンとは「念いを伝えること」
「思い」とは、左脳で考えるオモイ
「想い」とは、右脳で感じるオモイ
「念い」とは、ココロで感じるオモイ
念いが念いを紡ぎ、書で表現され、心に届く・・・。

鎌利さんのプレゼンテーションに対する強い念いを受け止め、私も世の中へ還してまいります!